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さとうきびの剥き方はこうすれば良い!若い女性にもできる方法

読了までの目安時間:約 9分

 

私も沖縄に行ったときに石垣島と宮古島でさとうきび畑

見たことがあります。

 

でも実際には食べたことがないのです。

売っているところは見かけたことがあるのですが

見た目・・食べたい・・って思わなかったのが正直な気持ち・・(笑)

 

見たのはさとうきびの生を機械で絞っているところ・・

 

行く前にテレビではすごくきれいな緑で沖縄のさとうきび畑は

私の中ではとても魅力的に見えました。

 

修学旅行で周りは沖縄にいって「とてもよかったよ~」と

いっていました。さとうきびをみたかは聞きませんでしたが

きっと見たと思います。

 

さとうきびを私も食べてみたい!

 

ということで心は沖縄、体は自宅でさとうきびについて

紹介したいと思います。


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さとうきびの剥き方はこうすれば良い!若い女性にもできる方法

 

1さとうきび_R

 

正直、この方法は女性にむいているのかどうか・・

とは思うのですが、さとうきびって、硬いですよね!

 

なので刃物を使うことは必須です。

 

さとうきびの茎の切り口の外皮の内側に

ナイフを当てて切り込みを入れます。

 

ナイフの腹で押さえながら持ちあげると外皮がむけてくるので

これを数回繰り返しましょう。

 

内部の白い茎が剥きだしたらかみついて汁をしゃぶります。

 

ワイルドだろ~~~^^

 

 

 

  • 沖縄のさとうきびについて紹介しているサイトはココ!

 

2さとうきび_R

 

どのようなさとうきびのサイトがあるのでしょう?

 

1、「さとうきび収穫体験 さとうきびスイーツ付き♪」

https://www.ryukyumura.co.jp/official/plans/ennai/family/73/

 

さとうきび収穫体験:小学生以上【琉球村入園料別途】

約50分 1人から20人 1500円

同行【琉球村入園料金別途】

1人  500円

琉球入園券(大人:16歳以上) 1人 1200円

琉球入園券(小人:6~15歳) 1人 600円

 

刃物を使う格好に成る体験になります。

軍手の無料貸し出しあり。

 

畑での体験になるので動きやすい恰好、靴を利用してください。

 

お子様一人だけの体験は遠慮してください。

 

ちなみにスイーツは「沖縄風黒糖パンケーキ(ポーポー)の

サトウキビアイス添えです。

 

おいしそう・・・・。

 

2、さとうきびについて

 

https://www.alic.go.jp/koho/kikaku03_000396.html

 

砂糖はスイーツに使ったり料理に使いますよね。

そのさとうきびについて詳しく書いてあります。

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  • さとうきびに賞味期限はない

 

糖汁を煮詰めて黒糖にしてあるのは別ですが

 

新鮮な物はかじると青臭くていかにも「生」

みたいなかんじだそうです。

 

お土産さんでは少し日持ちがするように

真空包装にしたりするようです。

 

さとうきび自体は水分もあり、糖分もありますので

微生物にとっては増殖するにはいい環境ですね。

 

常温での保管だったら油断できないと思います。

 

低温のところに置くのがいいでしょう。

 

正しいさとうきび(黒糖)の保存の仕方

 

注意点は

・黒糖を開封した後はできるだけ密閉できる容器に保存(外気に触れることを極力避ける)

 

・保存場所は常温で風通しがよく湿気が少ない場所で。

 

・冷蔵庫でも保存可能。

 

それぞれのタイプで保存方法が違います。

 

それを紹介したいと思います。

 

1、黒糖(固形タイプ)

 

そのまま食べるために購入した場合、小分けになっているのよりも

お得なので200~400g入りのものが買えます。

 

固形タイプの場合、空気に触れる外側から弱くなっていきます。

 

つまり、内側は密度が高いので内側から傷んでいくというのは

考えられません。

 

しかし、外側が傷んでしまった黒糖は確実に味、

品質、香りが落ちてしまったので食べるのは

やめといたほうがいいでしょう。

 

混じりっけない黒糖は糖度が高いので

長期(最高でも開封から1年)の保存が可能ですが

先ほども書いたように空気に触れる外側は湿気の多い環境に

あるとカビが発生する場合があります。

 

もちろん保管する場所や環境にもよりますが

グラニュー糖などの粉砂糖に比べ、

精製されてない分かびのリスクがあります。

 

そこはほかの食材と同じでカビの好む環境である

「室温が高く湿気が多い」は避けて保管するのが

長くおいしく食べれるコツです。

 

2、粉末タイプ

 

グラニュー糖などの粉末タイプの砂糖と同じように

保管することは可能です。

 

しかし、気を付けなければいけないのは置く場所です。

 

塩や砂糖の保管場所は家のどのあたりになっていますか?

 

たいていの家は家事のしやすさからキッチンの

調味料ラックにおいてあるでしょう。

 

そこの場所自体に問題はないのですがコンロや

火器の付近にラックを配置してはいませんか?

 

私の家もコンロの近くです。そのような場合は

配置換えをおすすめします。

 

なぜなら黒糖にとって良くない条件にあたる「高温」

場所になるからです。また、粉末タイプはブロックタイプに

比べ空気に触れる部分が多く、早めに使い切ることが

望ましいとされています。

 

それらを踏まえたうえでオススメの保管場所は「冷蔵庫」です。

 

冷蔵庫内は乾燥していて粉末の黒糖を保存するには適しています。

 

その都度容器を準備するのが倒な人はチャック式の閉じ口が

付いているタイプの粉黒糖があっているといわれています。

 

市販の容器に移し変える手間も省け、

使いきればまた新しいパッケージに変わるので安心です。

 

  • まとめ

 

P6251683_R

 

私がさとうきび畑で埋もれております。

こんなに背が高いんですよ~

さとうきびって!!

 

黒糖はさとうきびの原料植物の加工食品の一つだったのですね。

 

「さとうきび100%の黒砂糖」や

「さとうきび100%の白砂糖」もあるんですね。

 

1つ賢くなりましたね^^

 

 


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