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沖縄旅行・ベストな服装は

読了までの目安時間:約 6分
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沖縄旅行に行くときの服装は、自分が住んでいるところの基準に合わせていくと失敗します。


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内地から沖縄までの距離って結構あります。

気候も当然違ってきます。

沖縄旅行には季節にあったベストな服装を万全に準備していきましょう。

 

目次

沖縄旅行には夏気候と冬気候に合わせた服装で行こう

3月上旬の沖縄旅行の服装は上着が必要です。

海開きの始まる下旬で陽が出る日は、半そででもOKな日も。

年間を通して、沖縄は過ごしやすくて国内沖縄旅行は人気があります。

 

    • 4月水温は低めだけど、日差しが強いもあるので日焼け止めが必要です。晴れの日は半そで大丈夫です。
    • 5月沖縄は梅雨に入るので蒸し暑い日が続きます。梅雨といっても一日中降ることは稀です。
    • 6月梅雨があけて気温がグッと上がって真夏日が続きます。沖縄の気候にあった服装・日焼け止め・帽子・サングラスは必須です。
    • 7月熱中症に注意しなければなりません。夏本番です!
    • 8月下旬は台風が多いシーズンとなります。
    • 9月台風シーズン。海水浴は問題なくできます。波が高い日が続くことも。
    • 10月上旬は夏日もありますが、下旬は過ごしやすい気温に。
    • 11月ビーチや屋外プールも終了することが多い。沖縄旅行・観光に最適な気候となります。
    • 12月気温が低くて雨の多い時期なので、服装はセーターや上着は必ず持っていってくださいね。

まとめると

沖縄旅行に行くときの服装はこんな感じになります。

    • 国内沖縄旅行を一番安く行ける時期で1月~3月上着が絶対必要です。
    • 4月~6月初め半袖で余裕です。この頃の沖縄旅行は夜は冷え込むことがあるので服装は上着は準備しておく。
    • 6月半ば~9月タンクトップでOK!日焼け止めにサングラスは必須!
    • 10月過ごしやすくなってくるけど、半袖で全然大丈夫。
    • 11月長袖Tシャツがあるといい。
    • 12月の沖縄旅行は内地の冬と同じ服装になる。寒い!

 

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沖縄旅行では日焼け対策を万全に

 

沖縄旅行の際、日差しを甘く見たらえらい目にあいます。

東京の3倍の紫外線です。

曇りでも海の中でも、甘くみていると火傷になります。

それほど日差しが強いです!!!

だから服装に注意が必要です。

 

夕暮れの西日でも日焼けをするほど、沖縄の日差しは強い。
念入りに沖縄旅行では気候にあった服装で日焼け止めを塗りましょう。

 

沖縄の海で泳ぐ際にはふくはぎの後ろ、耳の後ろ、首の後ろにも日焼け止めを塗ることを忘れないでくださいね。

 

シュノーケリングしてたら、ふくらはぎが真っ赤になってしまったことがあります。

後で気づいても、もう遅かったです(泣)

沖縄旅行で泳ぐときの服装には特に注意してくださいね。

 

男性は特に短髪の方が多いので頭の日焼けも気を付けてくださいね。

女性も髪の毛の日焼けに注意してください。

何もケアしていないと痛み方が全く違います。

沖縄旅行でシュノーケリングする際に私はバンダナを使ったりしています。

 

できるだけマメに日焼け止めを塗るようにしましょう!
沖縄旅行で滞在中、服装と日焼けは特に気を付けましょうね。

 

また、焼けてしまったら、
アロエや化粧水で、すぐに沈静させましょう。

 

まとめ

 

沖縄旅行には夏気候と冬気候に合わせた服装で行こう

沖縄は内地と比べて気候が全く違ってくるので持って行く服装に気を付けてくださいね。

 

沖縄旅行では服装に工夫して日焼け対策を万全に!!

日本の日焼け止めって優秀なんですよ。それでも、沖縄の日差しにはかなわないくらいです。

マメに塗りましょう!

 

私はもうパーカータイプのラッシュガード(UVケアできる優れもの)をずっと着ています。

帽子がついているのでダサいですがあまりにも暑いときは被ってます(笑)

沖縄旅行の服装の中では一番日焼け止めになっています。

 

シミ・そばかすなどお肌のトラブルの原因に繋がるので

沖縄旅行では日焼け止め対策と服装はしっかりとしてくださいね!
 

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