徳永英明ライブ遠征|東大阪市文化創造館&枚岡神社参拝レポ【駐車場・持ち物まとめ】
2025年7月13日、徳永英明ライブ(東大阪市文化創造館公演)で東大阪へ遠征しました。
ライブ前には枚岡神社を参拝し、その後東大阪市文化創造館へ向かいました。
暑い日が続いていましたが、自然に癒され、ライブで元気をもらえた充実の1日になりました。
枚岡神社を参拝
【写真①:枚岡神社駐車場】
枚岡神社は広く整備された駐車場があり、車でも安心して参拝できます。
【写真②:鳥居までの参道】
緑に囲まれた参道を歩いていくと、空気がすっと変わるような感覚になります。
【写真③:緑と階段と本殿へ続く風景】
両脇に茂る緑がとても美しく、自然豊かな神社です。
【写真④:小川と季節の花】
境内には小川が流れ、小さな子どもが網を持ってお父さんと何かを一生懸命つかまえていました。
日常がとけ込んでいる、あたたかい雰囲気の神社でした。
【写真⑤:枚岡神社本殿】
静かな空間で心が落ち着き、ライブ前の良い時間になりました。
東大阪市文化創造館の駐車場は事前予約がおすすめ
今回は会場から徒歩約10分の駐車場を事前に予約しておきました。
ライブ日は周辺駐車場が混雑するため、事前予約が安心です。
東大阪市文化創造館の様子
【写真⑥:外観】
とても綺麗で立派なホールでした。
【写真⑦:ロビーとカフェ】
ロビーは明るく、カフェスペースもあり快適です。
【写真⑧:完売御礼モニター】
完売御礼の表示を見ると、いよいよという気持ちになります。
トイレの混雑状況
開場前はどうしても入口付近のトイレに列ができがちですが、開場後に中へ入ると意外と数が多く用意されています。
私も「早く入って中でトイレ行くね〜」と夫に言って別行動にすることが多いです。そのほうが並ぶ時間が短く済むこともあります。
トイレは、できれば開場して会場内に入ってから利用するのがおすすめです。2階がホールの場合でも、3階や4階にトイレが設けられていることがあります。上の階のほうが比較的空いていることもあります。
ただし、開演直前はどの階も混雑しやすいので、時間に余裕を持って行動すると安心です。
日帰りライブ遠征の持ち物
日帰り遠征のときはリュックがおすすめです。
- 両手が空く
- 身体のバランスが取りやすい
- 双眼鏡が重くても楽
リュックは両手があいて楽ですが、弱点もあります。財布やスマホをさっと取り出しにくいところです。そのため、サコッシュを併用している人も多く見かけます。私は財布を出す回数が少ないので、ライブのときはリュックだけにしています。自分の行動パターンに合わせて選ぶのがおすすめです。
海外旅行でもリュックとサコッシュを併用することがありますが、イヤフォンガイドや上着の脱ぎ着でバタバタしていると紐が絡まったり、落とし物をしてしまう危険もあります。実際にパスポート入りのサコッシュを落とした方を見かけたことがあり、それ以来「大事なものの収納」は特に気をつけています。ライブでも同じで、自分が扱いやすい形にしておくことが安心につながると感じています。
私の双眼鏡は少し重いですが、3階席でもしっかり見えるので重宝しています。
ライブ遠征におすすめの軽量双眼鏡
最近は軽くてよく見えるモデルも気になっています。
ライブやホール公演なら8〜10倍・軽量タイプが使いやすいです。
3階席や後方席でも表情までしっかり見えると、ライブの満足度がまったく違います。
※ライブ当日は在庫が動きやすいので、気になる方は早めにチェックしてみてください。
東大阪市文化創造館周辺のホテル
遠征の場合、終演後は駅や駐車場がかなり混雑します。ゆっくり帰りたい方は近隣ホテルの利用も安心です。
まとめ
枚岡神社で心を整え、東大阪市文化創造館で徳永英明ライブ。
ライブ遠征では、
- 駐車場の事前予約
- 持ち物の準備
- ホテルの早め予約
この3つが安心につながります。
これから東大阪市文化創造館へライブ遠征される方の参考になれば嬉しいです。
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